4月14日 乳児検診 特別枠追加

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
下記日に 乳児健診 の枠が空いています。
ご都合のつく方はご予約ください。
4月 14日(木)14:30
1枠
※少し待ち時間が生じます
当院では、常に乳児検診の枠が一杯のため、追加できる日は特別枠として設定しています。(稀にキャンセルで空きもでます)
2、3日前の通知になりますが、少しでもご希望に添えればとの想いです。
追加した際にはお知らせ致しますので、どうぞよろしくお願いいたします。
はしか(麻疹)に注意

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
春休みに旅行もされた方も多いと思います。
そこで下記2点です。
- MRの予防接種(1歳、年長さん)は接種していますか?
- 帰国後や多くの人が集まる場所に行った後、二週間以内に風邪症状がでていませんか?
はしか感染者との接触や、感染が疑われる場合、来院前にお電話ください。
予防接種をご希望の場合、予約は最短で2日後から接種可能です(空きがあれば)。
どうぞよろしくお願いいたします。
本日 4/9 14:00〜 乳児検診 特別枠のお知らせ

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
下記日に 乳児健診 の枠がキャンセルになり空いています。
ご都合のつく方はご予約ください。
本日 4月 9日(木)14:00〜
1枠
※少し待ち時間が生じます
当院では、常に乳児検診の枠が一杯のため、追加できる日は特別枠として設定しています。(稀にキャンセルで空きもでます)
2、3日前の通知になりますが、少しでもご希望に添えればとの想いです。
追加した際にはお知らせ致しますので、どうぞよろしくお願いいたします。
新・中学一年生へ 御入学おめでとうございます

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
中学校に入学される皆さんへ
入学おめでとうございます。
制服と自転車通学、部活動など、これまでと違った生活が始まります。
体も大きくなった皆さんは、病院へ行こうと思うほどの風邪をあまりひかないかもしれません。
それでも、心が苦しくなったり、誰かに何かを話したくなったらクリニックに来てください。
「心の先生」の加藤先生がみなさんのペースでお話しを聞きます。
保護者の皆さんへ
子どもたちも思春期に入り、小学生のようには接することが難しくなってきているかもしれません。
そんな子どもたちの心の拠り所として「心の相談」を公認心理師・臨床心理士の加藤先生が受け持ちます。
鼻水が出た→小児科
心がモヤッとしてる→心の相談
というように、気軽にお越しください。
地域自治体とも連携していますので、何か力になれればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
新・小学一年生へ 入学おめでとうございま

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
小学校に入学されるみなさんへ
入学おめでとうございます。
体も心も発達してきたみなさんは、これから心ももっと発達します。
自分の感情がわからなくなったり、悲しくて外に出たくないことがあったら、クリニックにきてください。
「心の先生」の加藤先生が、優しくみなさんのお話を聞いてくれます。
保護者の皆さんへ
小学校1年目は、子どもにとってカルチャーショックのような出来事もあるかと思います。
そんな時は家族だけで受け止めず、当院をご活用ください。
当院の公認心理師・臨床心理士の加藤先生は、診療時間帯全て在席していますので、”心の相談”中以外であれば、いつでもお話ができます。
地域自治体とも連携していますので、何か力になれればと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
新機器導入:アレルギー検査について

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
今日は新規導入したアレルギー検査機器に関係する「アレルギー検査」についてです。
アレルギーの疾患(食物アレルギー、花粉症など)の「診断」と聞くと、アレルギー検査(血液検査)を行うものと思われがちですが、アレルギーの診断は基本的にアレルギー検査では行いません。
つまり、血液検査でアレルゲンの抗体価(数値)が高いからといって、そのアレルゲンに対してアレルギーであるとは言えませんし、低いからと言ってアレルギーではないとも言えません。
「症状・所見がある=アレルギー」となります。
そのため、アレルギー検査はあくまで「アレルゲンとなりうる物質」を特定する検査と思っていただくと良いと思います。
食物アレルギーの場合は、「食べたらアレルギー症状(蕁麻疹、咳、嘔吐など)が出るかどうかが一番大切なポイントになります。
そのため、離乳食の時期に初めて口にするものは、少量ずつ摂取して症状が出現したりしないかをチェックしながら食べ進めていきます。
たまに、アレルギー採血でアレルギーのリスクを知りたいというお話を聞きますが、検査の数値の高い低いで、食べたら症状が出やすい、出ない等は全く言えません。
また、鼻炎などのアレルゲンを調べるためにスクリーニング(数十種類のアレルゲンを調べる検査など)採血した際、予想していなかったものの数値が高いと不安になるかと思います。
既述通り、既に食べて症状がでないものであれば、検査で数値が高くても問題ありません。まだ食べたことがないもので数値が高かったとしても、それを食べ控える(=除去する)必要はありません。
花粉症(アレルギー性鼻炎)の場合、まずは症状でアレルギー性鼻炎の可能性が高いかどうかを判断し、その上で、様々な方法で診断するための検査を行います。
小児科の場合、鼻の粘膜の状態を観察するのは困難なので、鼻汁好酸球検査(アレルギー反応時に関与する白血球が鼻水の中に出ていないかを調べる検査)で確定診断します。
この検査は鼻汁が出続けるタイミングでの検査が望ましいので、朝よりは昼前から夕方の診察での検査が検査しやすいです。
アレルギー性鼻炎と診断が確定したら、次はアレルゲンを特定するためのアレルギー採血になります。
これまで、当院では「特異的IgE検査」という、疑わしいアレルゲンに対するアレルギー検査を行ってきました。
採血量が必要になりますが(注射器で採血する必要がありますが)、アレルギー診断の分野で世界的に広く使われており、高い再現性があります。
アレルギー診療において、プロバビリティーカーブなどの症状誘発の可能性などを検討することが可能です。
この精度の高い検査の欠点は、採血量が必要になるため、腕や手の甲、太ももから採血する必要があります。
乳幼児に採血する際は、患児を抑えたり、児の血管の状態によっては複数回のトライが必要になったりと、子どもにも負担(苦痛)がでてしまう点もあり、その実施については慎重に吟味してきました。
この度、当院でも指先からの少量採血で検査ができるアレルギー検査機器を導入することにしました。
この検査機器を導入することで、子どもの採血時の辛さを軽減できるのが最大のメリットと考えています。
ただし、この検査機器では、決められた項目のみの検査になるため、一種のスクリーニング検査的な位置付けになります。(浅く広く検査するのみ。)
従って、「〇〇を口にしたらアレルギー症状が出た」とか、「特定の動植物に触れたりしたらアレルギー症状が出た」という場合には、不向きです。
そのため、検査の必要性については、診察にて詳しくお話を伺ってから、スクリーニング的な検査(指先からの少量採血)で良いのか、しっかりとした検査(注射器での採血)が良いのかを決めていく予定です。
アレルギーについて、不安がある場合、一度、ご相談ください。
年少さんへ 入園おめでとうございます

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
入園されるみなさん(3歳さん)へ
入園おめでとうございます。
これから年少さんとして、お友達と一緒に過ごす時間が増えるという新しい生活になっていくと思います。
たくさん食べて、たくさん遊んで、たくさん眠って大きくなっていってくださいね。
保護者の皆さんへ
母子手帳の予防接種のページをご確認ください。
1歳児で接種する水痘の2回目(1回目から間隔が空くため、漏れやすい)が忘れられたり、
3歳から打てる日本脳炎が、入園や冬場の風邪続きで始められてないケースが見受けられます。
公費の間に(自治体の予診票が有効なうちに)接種をお勧めします。
接種のタイミングなど不明なことがあれば問い合わせください。
どうぞよろしくお願いいたします。
4月 おめでとうシール配布

こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
4月に入園、入学される方に「おめでとう」シールを配布しています。
入園、入学に限らず、誕生日やお祝い事の時に受付にお知らせいただけましたらお渡しします。
ぜひ声をかけてくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。
5月のお知らせとスケジュール


こんにちは、とみよしこどもクリニックです。
5月のお知らせとスケジュールです。
GWはカレンダー通りお休みとなります。
どうぞよろしくお願いいたします。
2026年4月まで:クレジットカード払いの自費返金

こんにちは
とみよしこどもクリニックです。
今日は自費払いの返金に関してです。
現在使用しているクレジットカード決済システムは、4月末でシステム終了となります。
そのため、これまで保険証や医療証忘れで自費払いされ、返金を予定している方は4月までに返金処理に来院ください。
5/1以降は返金できかねます。
なお、5/1以降のクレジットカード決済システムを準備中ですが、導入までの間はPayPay(残高払い)か現金払いでのお支払いとなります。
お手数おかけしますが、ご理解とご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。
